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人生は自分でデザインする 【 きらきらひかる 】

-人生は自分でデザインする-     アドラー流で生きる 安西光のブログ

10年経ってもフリーランスとして食べていける人の6つの特長

こんばんは。ひかるです(^^)



ちょっと前にこのような記事を目にしました。
10年経ってもフリーランスとして食べていける人の6つの特長

ほぼ全部に当てはまっていました。

記事に書いてあることに同感いたします。フリーランスを長く続けたい方は是非ご参考になさってくださいね。


1. 仕事の質に妥協しない。

小さい仕事も大きい仕事も優劣つけずに一番いいものを納品できるようにしています。手抜きをしたことは一切ありません。


2. 目の前の仕事をこなすだけでなく、マーケティング、営業活動に意図的に時間を割いており、紹介に頼らない。

友人の紹介などで仕事をしたことはほぼありません。一から自分で新規開拓を心がけていますし、それくらいできないとやっていけません。(こちらにも書いています→フリーランスになる前に知っておいても損はない話?



3. 経理を自分でやるなど、数字を自分できちんと管理している。

私が見てきた倒産する会社の共通点は社長が”お金の流れを把握できていない”でした。

私は自分で経理をしていますが税理士に頼むにしてもある程度どのようにお金が使われているのか、お金の流れは知らないといけないと思います。任せっきりにしてはダメです。



4. 業務拡大のスピードをコントロールしている。

これも経験上ですが一気に業務拡大をした会社は傾くことが多かったです。仕事を受けすぎて迷惑がかかる、仕事が雑になる、一人でできることには限度があること等、考えていつもコントロールしています。

10年の間で外注を使ったり、模索する期間も当然の如くありました。色々やってみて、現状一人でやっているこのスタイルを見つけ出しました。


5. 新しい技術、新しい仕事に常にチャレンジしている。

これだけちょっと違うかな。

3Dについては最新技術よりも自分のやりたい分野に合わせていますので作業の技術はあまり変わってません。該当していないのはこれだけ。

時代の流れに合わせて様々なサービスの仕事はしてきました。サービスに合わせての作り方は学んでいます。

6. 健康管理を怠らない。

運動は空いた時間にするように心がけていますし、病気もあまりないですね。10年で風邪薬2回くらいしか飲んでません。過労で2回点滴は受けたことがありますけど^^;



ちなみにこちらの記事も全くの同感です。

フリーランスに向いていない人とは?

特に一番最初の「寂しがり」でやめていくフリーランス、結構おりましたあせる


10年以上フリーランスを続けるのは厳しく辛い道のり。

少しでも続けられるようにこれからも頑張っていきたいと思いますm(_ _)m






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