その人の眼と顔つきを見よ。

こんばんは。ひかるです(^^)


実際に会ってみて話さないと相手のことがわからない。
私もそう思う。


でも、写真を見ただけでわかることがあるのも事実です。


会う前から写真を見て「この人は○○っぽいだろうな」と予想していくと大抵イメージ通りで当たっている。


「この人は面倒くさそう(後でトラブル起こしそう)、合わなそう」と予想していくと、これも大抵は当たっていて後々トラブルを起こされたり、合わなくて友人にはなれなかったりする。


自己肯定感が低い人、本当は寂しい人、モヤモヤしている人、怒りを抱いている人、、、など



何かに不満を抱いている人、満たされていない人間は
「笑っていても全く笑っていない」ことが多い。

プロフ写真だけではなく、普段アップされる顔写真もすべてそのように見える。




私は3Dでキャラクター専門で作っているので人間観察が職業病です。


とりわけ人の顔に関しては目鼻立ちの作りに対してのシワの入り方、筋肉の流れや肉のつき方、肌の質感、年齢によるたるみ具合などを自然と見てしまいます。(仕事の参考にです(笑)


普段の表情はまるで年輪のように刻まれていくことは確かだ。
よく、シワの入り方で気質がわかるというけれど、それも年輪の一つですね。


普段どのような感情で生活を送っているかが写真を見るだけでわかるのは不思議でもなんでもないのです。


どんなに文章やその場かぎりの態度で取り繕っても、隠せないのは「その人の眼と顔つき」だと思う。




人生を楽しんでいる人は眼がキランキラン☆している!

キラキラではなく、キランキラン☆



いつも笑って生活している人は「笑っていなくても普段笑って生活しているんだろうな」とわかるものだし、


その場で笑っていても、笑い方を知らない人や寂しくて心の底から笑っていない人もわかる。


優しそうに振舞っても、目の奥に違和感や恐怖感を感じたり、ふとした瞬間、眼が怖くなる人もいる。


モヤモヤしている人や自信がない人はオーラでもわかるが、目線でもわかる。


写真に映るのが苦手とか、撮るのが下手とか、解像度が低いとか、顔の作りなどは全く関係がない。


「普段どんな表情(感情)で生活を送っているのか」を考えれば、こういう顔つきになっていくだろうな、、、というのが想像できる。


実際に会って、オーラだったり、言動だったり、態度などの情報が追加されていき、その人のキャラがわかっていくものだけど、写真を見ただけの印象と実際あって話しても、私の場合は印象が変わることはあまりない。


要するに隠しても無駄ってこと。

わかる人にはわかるんだよね!




最高の笑顔を作るには普段の生活で決まるってことさビックリマーク

普段どのような表情(感情)で過ごしているかを確認してみてくださいね〜♪







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