困っているときはブログに書こう!

こんばんは。ひかるです(^^)


先日、ブログに「今月は震災で廃業に追い込まれた時より貧乏」と話の流れで恥ずかしい現状を書きました。*今月だけの話ですから変な心配しないでくださいね(^-^;)


翌朝、「来週の飲み会のお金大丈夫だから!」と心配されたよ(;▽;)


さらにブログを読んだFB友人から「ご馳走させてください!」と嬉しいお誘いが♪「ご馳走してくれるならいきます!」としか返せない38歳、、、汗(; ̄ェ ̄)


焼肉をおごってくれた友人も食べれなくなったら連絡してと言ってくれた。


ほんと、恥ずかしいし情けないですが気づいたことがあります。


「助けて!ヘルプミー!困ってます!」と言えば、誰かが助けてくれるということです。


いや、程度にもよるけどね(^-^;)


毎月奢って〜♪とか奢られて当たり前の状態になってしまうとダメだけど、普段きちんと迷惑をかけないように心がけて行動している人がピンチになった時には誰かが助けてくれると思うのです。


じゃぁ、助けて!困ってます!と素直に表現できるかと言われたら、なかなかできないよね〜あせる


真面目な人ほど一人でなんとかしよう、迷惑をかけないようにしよう、と頑張ってしまう。私がそういうタイプだからわかる。それに一人一人に言うのって結構シンドいと思うの。断られたら凹む。

でも困ったときはブログに書けばいいじゃん!って思ったよ。


一人一人に頼むのって相手も断りづらいけど、ブログなら自分から押し付けた感もないし、相手も押し付けられた感がない。それを見て助けてあげられる余裕のある人だけが声をかけてくれればいいんだもの。


自分も相手も精神的に負担が少なくていいと思う。それにブログのネタにもなるし♪


今思えば、いつも母に会った時にお金を支払おうとするのを「私が出すからいいよ」と制止していました。奢ってもらったときに「いつも色々してくれるからたまにはいいじゃない」と言われました。

過去を振り返ると私は学費も自分で出世払いで出していたし、高校卒業後は自分に関わることは親に一切お金を出させたことがなかった。親にしてみれば少し寂しいのかもしれない。


今朝も友人に「たまには頼ってね」と言われました。


それぞれの言葉を考えてみると頼ることができたほうが相手も頼りやすいのではないかとふと思い浮かんだ。これは「自分から○○しよう」と一緒なのではないかな。


今回はそんな大切なことを学ばせてもらった気がします。



まずは自分が叫ばなければ伝わらない。
叫んでも助けてくれる人がいないというのなら自分が助けてあげないからなのかもしれないよ。

似た者同士が集まるんです。
まずは自分から助けてあげる人になろうね♡



今月は貰い物が多かったし、神さまが周りの人の大切さを確認しろよ!頼ることを覚えなさいって教えてくれたのかも☆


あと一週間がんばる( ´ ▽ ` )ノ
貧乏生活、頭使うし結構楽しい!