自律の光で心を照らす安西光のブログ【きらきらひかる】

-自律の光で心を照らす-安西光のブログ

神との対話 第2巻【読書】

神との対話 第2巻」


ずっと続きを読まなくてはと思っていたのだが手に取ったのは第1巻読んでからなんと1年後。

第1巻にも書いてあったがこの本は神様が私に読ませている本だということ。(ちなみに宗教っぽいけど宗教は信じてません(^^;;

手にとるタイミングも「今」がちょうど良い時期でした。

何故なら自分の中で魂レベル(という表現させていただきます)が次のステージにそろそろいける時期かも…となんだか知らないけどそう思うようになっていたので。

「はじめに」を読み、”自分の考えや思い、信念に対する挑戦を受けて立つと約束したはずだ。成長を続けると誓ったはずだ。そう誓う人だけがこういう本を手にとるからだ。」と書いてあり、妙に「あー、やっぱりこの時期に呼ばれたのかも」と納得。



相変わらず智慧の塊な本。

わかる人にはわかるし、わからない人には全くわからないだろうな…という内容で第1巻よりもさらに高度な話(^^;;

でも神様ってこう考えてるんだーと素直に受け取りました。

今回は善悪の話(ヒトラーは天国にいったらしいです。正確には地獄には行ってないお話)やなぜ戦争が起こるのか、のお話がものすごく納得しました。

今回も自分の思考の確認と気づきを与えてくれました♪


個人的には第1巻の方が身近な事柄だったからそちらのほうが面白かったです。

第2巻は世界レベルの話になってるのでバカな私は読んだところで「私に何ができるのか
?」と思う部分はありましたあせる第2巻は政治家さんたちに読んでいただきたい本ですね。


読み終わって「私に何ができるのか?」から、とりあえず神様から読まされた=メッセン
ジャーとしての役割を与えられたと思い、感想文くらいなら書けるだろうと。